古銭って

古銭ってありますよね。その名前のまんま、古いお金のこと。昔「キザジュウ」っていうのが流行ってて持ってるとちょっと自慢できたりしました。古銭にはレアものがあって、それを持って換金すれば元のお金の分より多くお金がもらえるという不思議な循環??ができたりしました。マニアの人にとっては古銭というだけで普通の人には見えないキラキラが出て見えるんでしょうね♪できた年や、何かの記念に発行されたりするとマニアの間では価値が上がったりしたはず。古銭に価値があるというのは、知っていても、じゃあどんな年のどんな古銭が価値があるのかは知らない人がほとんどでしょうね〜(> <)かくゆうあたしも全く分かりません。何でも調べたら昭和33年のギザジュウは価値があるらしいですよ♪十円玉の発行が少ない年だったみたい。こんな理由で価値がつくんですね〜。お財布あけてじゃらじゃら探してみようかな〜。あたしは平成20年!!とかピカピカの銭を見つけた時の方がテンションがあがりますけどね。「見て見て〜!!」って(笑)そんなに真新しいのは一番価値が下がるはずです・・・。しっかしお財布が小銭でいつも重くなるのが嫌や〜。いつも小銭いっぱいレジで出してるはずなのになあ。すぐにたまって、財布のボタンがはちきれそうになってます。そろそろもっとたくさんはいって丈夫な財布に買変えようかなと思うこの頃・・。